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Pine Grusの夏メニュー

南富良野町落合より、約70km離れたところに然別湖があります。
私が好きな湖の1つです。
s-画像 1833

然別湖は、大雪山国立公園唯一の自然湖で、標高810mと道内では
最も高い場所にあり、湖の周囲は原生林に囲まれています。

その原生林の中には、生きた化石といわれるナキウサギやオジロワシ・
クマゲラ・アカゲラなどの貴重な野生動物たちも生息しています。

また、然別湖は火山の噴火で川がせき止められてできた「堰止湖」です。
湖により陸封され、プランクトンを餌とする魚として独自の進化をした
ミヤベイワナがいることでも有名です。

然別湖のそばには、北海道三大秘湖の一つに挙げられる東雲湖が
ひっそりと佇んでいます。周囲1㎞程度のとても小さな湖で、「湖の草原化」により
いずれは無くなってしまうと言われている湖です。
s-画像 1899

また、周囲のガレ場では、ナキウサギの鳴き声が良く聞こえ、たまにそのかわいらしい
姿を見せてくれくこともあります。

とても静かな空間の中で、貴重な動物や植物の存在を見たり、感じたりすることで
自然の存在感を強く感じるとともにとても穏やかな気持ちにしてくれる雰囲気を
持っている、何度も訪れても、居心地の良い場所です。

その然別湖、東雲湖でカヌーとトレッキングを楽しむツアーを
南富良野のアウトドアカンパニー(有)北海道アドベンチャーツアーズとの
合同企画メニューとしてこの夏から行うことになりました。

夏休みのご家族の思い出つくりにお勧めです。
ご予約・お問い合わせお持ちしております。

Pine Grusへのご予約・お問い合わせはメールにてお願い致します。
北海道アドベンチャーツアーズへはこちらからどうぞ→http://www.hokkaido-adventures.com/

【然別湖カヌーイング&トレッキング】
大雪山国立公園内唯一の自然湖で、太古の自然を今に伝える然別湖。
然別湖のそばにひっそりとたたずむ北海道三大秘湖の1つ東雲湖。
そこには、生きた化石「ナキウサギ」や「ミヤベイワナ」などの貴重な野生生物や魚が
生息し、原始の姿を残した原生林が四季折々の豊かな自然を見せてくれます。
カヌーイングやトレッキングをしながら、ご家族やお友達同士で、のんびり
自然との貴重な出会い体験してみませんか?
カヌー初心者の方でも、大丈夫です。
トマムリゾートご宿泊の方は、無料送迎ございます。

【期間】7月18日~9月30日
【集合場所】北海道アドベンチャーツアーズ(HAT)駐車場
【所要時間】約6時間(移動時間も含みます)
【開催場所】然別湖・東雲湖
【参加対象】小学生以上(片道30分程度のトレッキングが可能であること)
【催行人数】2~5人
      ※カヌーは基本的に2人乗りですが、お子様がご一緒のご家族の場合
       3~4人乗りもございますので、ご予約時にお伝え下さい。
【料金】大人(中学生以上)1名10,000円、小学生1名5,500円(税込み・ランチ付き)
【持ち物】動きやすい服装(長袖・長ズボン)、防寒着、帽子。
運動靴などの歩きやすい靴。
行動中必要な飲み物(水筒、ペットボトルなど)
※ツアー開催場所は、標高も高く、天候の変化でも気温が下がりますので
 防寒用の服は必ずお持ち下さい。

【その他】・ツアーは完全予約制(2日前までに)です。
     ・料金にはカヌー等の専門的用具のレンタル料が含まれております。
     ・トマム駅・トマムリゾートエリア内より無料送迎ございます。

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2009年07月16日 | Comments(0) | Trackback(0) | 北海道

富良野散策

休日を利用して、だんな・よめ+α・チューイと家族みんなでドライブ&お散歩へ
富良野にぷらっと行ってきました。

最初に行ったのは、朝日が丘公園、通称なまこ山。
日本百景の1つでもある桜の名所です。

残念ながら桜の花はもう散っていますが、それ以外の時期でも
バードウォッチングや草花観察ができ、周りの富良野平野も望めて
気持ちの良い場所です。

s-画像 1641

ゆっくり歩きながら、周りの樹木や足元のかわいくて綺麗な草花を観察して楽しみました。

s-画像 1638
マイヅルソウが群生しています。まるで絨毯のようです。
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クルマバソウ、葉のつき方も綺麗で、存在感があります。
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エゾムラサキ、薄青色がかわいらしい。
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ミヤマオダマキ、紫色が鮮やかです。
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オオアマドコロ、垂れてる花が特徴的ですね。

その他にも色々な個性的な草花が見かけられ、これは何だ、あれは何だと
会話をしながらフットパスを歩きました。
s-画像 1671

また、ウグイスなどの野鳥の声もしていましが、今回はエゾハルゼミの蝉時雨。
周りの樹木にはたくさんのセミの抜け殻があり、
ここにも、あそこにもと、まるで宝物探し。
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コゴミにもついていました、近づいても動かなかったので亡くなっているかも。
儚さを感じます。

お昼は山頂の広場で、だんな特製のジャンボおにぎりをほう張り、ランチタイム含め
約2時間の散策を楽しみました。
チューイも久しぶりの落合以外の散歩に大はしゃぎ。
ですが、お土産にたっぷりダニも体にくっつけてきていて、ちょっと取るのが大変でした(笑)。

帰りには富良野チーズ工房に寄り道してジェラートをいただき、
s-画像 1683
(左:ホワイト、右:富良野ブドウ果汁+アスパラ)

途中の無人直売所でホワイトアスパラを買って家路へ。
初夏の富良野満喫の1日でした。






2009年05月27日 | Comments(1) | Trackback(0) | 北海道

わかさぎ釣り終了です。

Pine Grusの隠れメニュー「わかさぎ釣り」が本日を
もちまして、今シーズンの営業を終了いたしました。


わかさぎ釣りにご参加いただいた方々まことにありがとうございました。
また、来シーズンも楽しく、美味しいわかさぎ釣りを体験していただけるよう
準備してお待ちしております。
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最近は気温も暖かく、また、雨も降ったりして、一気に湖の
氷も解けてきております。湖は急速に春に近づいてきております。
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Pine Grusのメインメニューのテレマークスキーは、もう少し続きます。
レッスン・ツアー共に行っておりますので、春スキーを楽しみましょう。
2009年03月18日 | Comments(1) | Trackback(0) | 北海道

『BANFF MOUNTAIN FILM FESTIVAL IN JAPAN 2008』

先日、私たちは札幌に行ってまいりました。
目的は『BANFF MOUNTAIN FILM FESTIVAL IN JAPAN 2008』。

20081028213932.jpg

これはカナダ・アルバータ州のバンフで毎年開催されている映画祭で
「山岳」、「冒険」、「大自然」、「人間」、「環境」をテーマに世界中から映画作品が
出展され、優秀作品が上映されるという世界最高峰のアウトドア・ドキュメンタリー映画祭です。

その優秀作品がさらに厳選されて、日本でも7都市で上映されるのです。
札幌会場は今回で3度目だそうですが、私は初めて参加するので
とても楽しみにしていました。

今回の上映は10作品。時間は短い物は5分、長くて50分程度でジャンルはスキー・クライミング・
カヤックなどのアウトドアスポーツに関するものから、野生動物に関するものまで様々ありました。
それぞれの作品の中は、地球の様々な大自然の中でそれぞれの信念に基づいた挑戦や探求、または問題提議が表現されていました。
映像の迫力に感動するとともに、私もアウトドアスポーツをしている人間として変化している自然環境に深く関わっており、その中で何ができるのか改めて考える良い機会となりました。

私も『PINE GRUS』での活動の中で、レッスン・ツアーにご参加いただく方々にもテレマークスキーを楽しむことに加えて、人や環境について考えるきっかけを少しでも作っていければ良いなと考えています。

また、会場では遠方で普段はなかなか会えない知人・友人とも会えたりもして
とても有意義な1日になりました。

この日本上映は今後も他会場で続きます。
情報はこちらまで
http://www.banff.jp/

by だんな
2008年10月27日 | Comments(0) | Trackback(0) | 北海道

かなやま湖畔キャンプ場

私がカヌーガイドのフィールドとしても利用している
かなやま湖の湖畔にはキャンプ場があります。

今回はこのキャンプ場のご紹介。
s-画像 013

かなやま湖畔に広がる広大なキャンプ場で四方を山と森に
囲まれて自然度も高く、とてもロケーションも良いところです。
s-画像 016

周辺の森にはエゾシカ、エゾユキウサギなどの野生動物や
セキレイやアカゲラなどの野鳥も生息しているので実際に
その姿が見れたりすることもあります。
湖周辺にはアオサギのコロニーもあるので、アオザギは
よく見かけます。
トビ・オジロワシ・ミサゴなどの猛禽類もおり、多種の野鳥に
遭遇する機会があります。


かなやま湖はダム湖で満水期、減水期があり、キャンプ場から見る
景色も新緑、紅葉、ラベンダーなど季節により様々に楽しませてくれます。

夏休み時期がこのキャンプ場の一番賑やかな時になります。
砂浜で水遊びや釣りをしている人々が楽しそうに過ごしています。
そして、私のここでの過ごし方のお勧めはやはりカナディアンカヌーですね。
景色を望みながらのんびりカヌーを漕いで湖に出ると最高に気持ちが良いです。
風がなく、コンディションが良ければ、朝靄の中や夕凪の中のカヌーも
雰囲気がよくおすすめです。
日中であれば(有)北海道アドベンチャーツアーズでカヌーツアー
やっております。
最近は車にご自分のカヌーを積んでキャンプに来る方もちらほら見かけますよ。
s-画像 022
(カヌーを並べた砂浜よりキャンプサイトを望む)


晴れた日の夜は満天の星空が綺麗で、ずっと見入ってしまう感じです。
かなやま湖畔キャンプ場、私のお勧めスポットの1つです。

byだんな




2008年08月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | 北海道

オホーツクサイクリング

7/18~7/20まで第27回インターナショナルオホーツクサイクリングに参加してきました。
s-オホーツクサイクリング 003

オホーツク沿いの雄武町から斜里町までの212kmを1日半かけて
(1日目137,5/2日目74,5)走るイベントです。
私は今まで自転車でのイベントには参加したことが無かったのですが、
友人の勧めもあり、今年はチャレンジすることにしました。
とはいえ、私がこれまで走った距離の最長が30kmくらいしかなく、212kmという
距離はどのような感じか想像できず、ちょっと不安。

このイベントは参加者が800人以上もいて、7歳から80代の方まで
いらっしゃるとのことでした。
道外からの参加者もいますし、27回も続いてきているイベントなので
リピーターの方も多かったです。
自転車もロードバイクからママチャリまで様々、ちなみに私はクロスバイク(ロードバイクとマウンテンバイク
の中間のタイプ)。
s-オホーツクサイクリング 025

走る時は18グループに分かれ、各グループ順番にスタートして走っていく形でしたので、
ペース的には問題なく走れました。
s-オホーツクサイクリング 010

走っている最中、道路にホタテの貝殻の破片などが落ちているのを見ると、オホーツクの町に
来ているんだと実感できました(笑)

しかし、いきなり212kmという距離は膝には過酷だったようで、ゴール後は膝小僧が
なくなるくらいに腫れてパンパンになっちゃいました(苦笑)

各休憩所ではその場所ならではの差し入れもあり、牛乳・チーズ・じゃがバターなどがありました。
中にはホタテ貝柱みたいなこれを休憩所で?というようなものもありましたが(笑)

宿泊は体育館などに200人くらいずつで雑魚寝ということで、これも貴重な体験でした。
s-オホーツクサイクリング 006


この3日間は、天気が結構悪くて、ほとんど雨・霧雨の中で自転車をこいでいました。
それでも、グレーなオホーツク海やサロマ湖、大きく広がる畑、放牧されてる牛など横目に
見ながらマイペースで走り、沿道からの地元の方の声援を受けながら、初の長距離の
サイクリングを楽しんできました。
s-オホーツクサイクリング 016
s-オホーツクサイクリング 024
ゴール後チーム岡崎のみんなと一枚


夜はしっかり、オホーツクの食を味わってきましたぁ。
新しいご当地グルメのオホーツク塩焼きそば。ホタテ・タマネギなどの具がたっぷり入った
焼きそばで美味しかったですよ。北見ってタマネギ生産量日本一なんですよね。
お友達の清井家では北海シマエビ、ホタテをお腹いっぱいいただきました。

あっという間でしたが、楽しい3日間でした。これを機にまた自転車の
イベントに参加したいと思っただんなでした。



2008年07月23日 | Comments(0) | Trackback(0) | 北海道

原始が原

十勝岳連峰の富良野岳のふもとにある原始が原を歩いてきました
標高約1000m付近に約100haの高層湿原がひろがっているなんとも神秘的な場所
よめのお気に入りのパワースポットです
今回だんなはお仕事でこれないので、お友達といってきました

富良野・布礼別のニングルの森の林道を車で進んでいくと登山口が現れます
駐車スペースに車を止め、入山届けを書いてさあスタートです!
歩き出してすぐに分岐点、林間コース(初級)と滝コース(中級)に分かれます
今回は滝コース~原始が原~林間コースのルートで行くことにしました

s-画像 1056
1つ目の滝 不動の滝

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丸太の橋で川を渡ります  左岸へ ドキドキッ

s-画像 1065s-画像 1071
2つ目・3つ目の錦糸の滝・二段の滝

s-画像 1073
二段の滝の横にこんな大きなエゾサンショウウオの卵の塊がぁ
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サンショウウオのおどり食いか?
遊んじゃだめだめ!

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丸太のつり橋
水に落ちないように慎重に

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蒼天の滝 今日はまさに蒼天

s-画像 1083s-画像 1085
丸太の橋を渡り、右岸へ
橋を支えている丸太に奇妙な模様が
ニングルの仕業かな~♪

s-画像 1080
雪渓
雪の上を歩くのは久しぶりです やっぱり雪がすきだ☆

s-画像 1088
 So,Beautiful

原始が原に抜ける分岐から右奥に進むと
s-画像 1095
赤岩の滝
名前の通り、岩が赤いです
少し近づいて、滝のしぶきを浴びました
これで、パワー満充電

分岐に戻り、昇竜の滝を横目に登りきると
原始が原に到着!
s-画像 1099
富良野岳をバックに心を開放中
湿原にはアカエゾ松の群落、樹齢100年以上だが背丈が異常に低い
厳しい自然環境が伺えますね
ワタスゲ・ショウジョウバカマ・水芭蕉などの湿原性の植物もちらほら見られました
残念ながら、ヒメシャクナゲはまだ蕾でした


今回は五反沼には行かず、林間コースへ
s-画像 1103
広原の滝
林間コースにある唯一の滝


くだりはゆっくり、ゆっくりが鉄則

無事に下山いたしました
途中お弁当を食べたりしながら約5時間
あぁ~楽しかった♪

s-画像 1106
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帰りに、富良野にある銭湯『福の湯』のあづ~いお風呂でさっぱり汗を流し
しめは、『あま太郎』の100円ソフトクリーム
(もちろん、仕事で参加できなかっただんなに「ハム鯛」のお土産も忘れずに買いましたよ!)



おまけ
s-画像 1054
皆さん、原始が原に行く時は羆に十分注意してくださいね!
実はこの日も歩き始めてすぐのところに足跡が・・・


2008年06月06日 | Comments(0) | Trackback(0) | 北海道

カヌーイベント②

10月4日だんなは落合を離れ、弟子屈(屈斜路湖、釧路川)に
行ってまいりました。
北海道アウトドア協会のカヌー(リバー)ガイドの受験のためです。
前日夜出発し車中泊、早朝弟子屈入り。
天気は薄曇りですが、気温は落合ほど低くなく気持ちの良い朝です。
試験会場(釧路川)を軽く下見し、まだ時間があったので
屈斜路湖畔を散歩してみました。
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屈斜路湖の駐車場にクッシーがいました。

湖畔を歩きながら徐々にテンションを試験モードに。
今回の受験者は3名でした。みんなそれぞれ日ごろの技術を
出し切るべく、試験に臨みました。
少人数ということもあり、お昼過ぎには試験終了。
だんなも普段どうりのことはある程度できたので、ほっとしました。
結果は後日発表です。どうなることやら・・・。

天気も良くなり、少し時間ができたので再び屈斜路湖に戻り、散策の続きをすることに。
しかし、さすが日本最大のカルデラ湖大きいですねぇ。
屈斜路湖には小学生の時に1度来て以来だったんですが、雄大な景色に圧倒されてしまいました。
普段カヌーの仕事をしているかなやま湖の約9倍の面積です。
20071009104553.jpg


すっかり観光客気分で湖にある和琴半島の自然探勝路も
歩いてきました。
和琴半島は屈斜路カルデラの中から噴出した溶岩円頂丘で
今でも火山活動が続いています。その影響もあり地温が高く
「和琴ミンミンゼミ」(天然記念物)という和琴半島にだけに棲息する
珍しい生き物もいるんです。

しっかり観光した後に、「エゾシカバーガー」で腹ごしらえして
満足感の中4時間半かけて落合に帰っただんなでした。
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2007年10月09日 | Comments(0) | Trackback(0) | 北海道

富良野風景画館

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昨日ラベンダー蒸留水を購入した後、もう少し時間があったので富良野の風景画を描いている画家・奥田修一さんのアトリエ美術館に行ってきました
廃校になった小学校を利用していてとても雰囲気のいい空気の流れている場所です
地域の方々の運動会が今でもここのグラウンドを使って行われているそうです。廃校になっても地域の方々にとってはかけがえのない場所として利用されているんですね~

中に入って、児童用の小さな椅子に腰をかけ作品を眺めていると富良野の大きな空が目の前に広がってきました

ほっとひといき
ぷすぅ~っと音が聞こえるくらい溜まっていたものが抜けていきました

ここにもありましたよ、空知川が
見つけてみてくださいね

富良野風景画館
http://www.furanofukeigakan.net



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2007年07月14日 | Comments(0) | Trackback(0) | 北海道

ラベンダー畑

20070713203406.jpg

今日は富良野方面にお出かけしました
チュウイ君のトリミングが終わるのを待っている間に、いまが旬な場所に行ってきました
中富良野のファーム富田です
よめのお目当ては、実はお花畑ではなくこの時期にしか手に入らないラベンダー蒸留水
6~8月の間限定販売されるフレッシュなこの蒸留水はお風呂に入れてもいいし、お化粧水としても使えます
旬な物を体につけるのもいいものですよ!



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2007年07月13日 | Comments(0) | Trackback(0) | 北海道
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